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アクセスコードとは

アクセスコードは、電子契約の受信者(顧客)が書類を開く際に入力を求める任意のパスワードで、第三者に書類を閲覧されるリスクを減らすための機能です。

アクセスコードは、電子契約の受信者(顧客)が書類を開く際に入力を求める任意のパスワードで、第三者に書類を閲覧されるリスクを減らすための機能です。

使い方

電子契約の送信時、【送信先設定画面】に表示される【アクセスコード入力欄】に、英数記号で64文字まで設定できます。設定は任意です。受信者(顧客)は、送信時に設定したアクセスコードを使って書類にアクセスします。

注意事項

アクセスコードは自動で受信者に通知されません。設定した場合は、担当者が別途受信者にアクセスコードを伝える必要があります。

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